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塾長挨拶

塾長

川原礼美

Kawahara Remi
どんな子どもにも可能性がある。
一人一人がもつ小さな芽に “たいよう”の光を
降り注ぐ

皆様こんにちは。塾長の川原礼美です。

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大学卒業後、公立中学校の国語教員として勤務の後、

小学校で長年勤務をしました。

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小学校では、通常学級だけでなく特別支援学級の担任を経験。
退職後に放課後等デイサービスでの勤務をし、「学校教育」と
「福祉」の両面を学びました。

 

どの現場においても、障害の有無に限らず、子どもたちには無限の可能性があることと、保護者の皆様が子どもたちの成長を願う熱い思いを実感する日々でした。​​

しかし、学校教育でできること、福祉サービスでできることには限界もありました。

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前提として、学校も福祉もどちらも必要不可で否定するものではありませんが、

学校教育では、行事や学習カリキュラム、生徒指導、決められた授業時間。

福祉サービスでは、療育が主となるため、学習面においては宿題のフォローをする程度が実態としてあります。

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そのような勤務をしながら、もっともっと一人一人にじっくりと向き合える場を作りたいと思い、

個別指導塾サポートスクールたいようを開設しました。

本教室は障害の有無に限らず、学習に課題を感じているお子様を積極的に受け入れています。

​

勉強って「たのしい!」「わかる!」「できる!」

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このワクワクする子どもたちの気持ちと笑顔をこれからも守り続けていきます。

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